ユーオーディア・アンサンブルコンサート
あっと、言うまですね。コンサートからもう一週間が過ぎました。
コンサートの翌日こんな記事が、

新聞の地域欄に掲載されておりました。
そしてさらに、今回は受付にてアンケート用紙をお渡しし、
アンケートのご協力をお願いしました。
これまでも、アンケートをお願いしてきましたが、
回答数が、120を超えこれまたビックリです。
ここで、アンケートの感想を少しご紹介。
>間近でのクラリネット、バイオリン、チェロ、ピアノ演奏は初体験でしたが、鳥肌立つような素晴らしい感動を与えていただきました。
>最高の香り。素晴らしいアンサンブルに時の過ぎるのを忘れてしまい、主の愛に満ちた素晴らしいときを持てました事に感謝します。教会の中にキリストの愛の香りが流れました。
>初めてクラリネットの良さを味わいました。こんなにステキな音色とは知りませんでした。
>この時期この規模の会場でのコンサートは、演奏者と共に音楽の調べを共有でき、別世界へ引き込まれるようでした。言葉では言い表せない神の調べを心に感じることができました。
>素晴らしかったです!!音楽ってやはり、神様の贈り物ですね!
>教会で聞く「アメイジング・グレース」は最高でした。忙しく、ギスギスしていた私の心が、まろやかになり軽くなりました。
>こんな身近で、その上間近で音楽を聴ける喜び。そして、楽器の細部まで見渡せる臨場感を楽しみました。
>子どもを連れて聞く機会が、なかなかないのでとても良かったです。
>百聞は一見にしかず。
>すばらしい演奏だった。天国の神さまが、ほめてくれるだろう。
このほかにも、まだまだ沢山のご感想をいただきました。
たくさんの方々のご協力と、お祈りに支えられて無事コンサートを終えることができました。
そして今回、ピアノを提供してくださった楽器屋殿。
本当にありがとうございました。

コンサート前日の調律から、本番当日の調整&調律まで、
本当にありがとうございました。
すべてにおいて、神様からの贈り物にありごうとうです。
ラッパ奏者と詠唱者は声を合わせて主を賛美し、ほめたたえた。そして、ラッパ、シンバルなどの楽器と共に声を張り上げ、「主は恵み深く、その慈しみはとこしえに」と主を賛美すると、雲が神殿、主の神殿に満ちた。
その雲のために祭司たちは奉仕を続けることができなかった。主の栄光が神殿に満ちたからである。
聖書より
小樽聖十字教会の歩みがこれからも、主を賛美する喜びで歩みたいです。